クロ・サン・タンヌ
シャトー・チュレからガロンヌの南の方角に行き、小さな村や美しい森を抜け、丘を上って下りたところが、コート・ド・ボルドーです。
このカピヨンの村に、小さな5haのブドウ畑が、段上になった砂礫の土地で栽培されています。そこが、緑の宝石箱のなかの至宝、クロ・サン・タンヌです。
クロ・サン・タンヌ
AOC コート・ド・ボルドー
クロ・サン・タンヌはなによりもまず礫質土壌で栽培されたメルローで、まろやかなタンニンの、熟した果実のスパイシーさのある、絹のような、女性的なワインとなっています。
クロ・サン・タンヌ
AOC カディヤック 極甘口
この極甘口白ワインは、セミヨンとソーヴィニヨンをベースにしています。私たちは、甘さや濃度よりも、香りの爽やかさを優先しています。
クロ・サン・タンヌ
バッグ・イン・チューブ
新しい消費スタイルのための画期的な包装。いくつかのミレジムをアッサンブラージュした赤ワインで、かすかに木の香りがする、フルーティで、過剰ではないがしっかりした構造のワインです。



